【症例動画あり】ほくろ除去は“仕上がり”で選ぶ時代へ
公開日:2026/05/29 更新日:2026/05/29![]()
「そのほくろ、ただ取るだけで満足ですか?」
お顔の印象を左右するほくろだからこそ、
大切なのは“除去すること”ではなく、どれだけ美しく仕上がるか。
当院では、炭酸ガスレーザー×ルビーレーザーを組み合わせたほくろプレミアム治療で、ワンランク上の仕上がりをご提供しています。
■ 実際の治療の流れ(動画でご覧いただけます)

今回の症例では、まず
▶ 炭酸ガスレーザーで隆起したほくろを丁寧に除去
その後、
▶ ルビーレーザーで残った色素にアプローチ
このように、
「形」→「色」へと段階的に整えることで、自然で完成度の高い仕上がりに。
✔ ふくらみだけ残る
✔ 色だけうっすら残る
そんな“あと一歩が気になる仕上がり”を防ぎます。
■ 当院のこだわり
✔ ほくろの状態に合わせたレーザーの使い分け
✔ 仕上がり重視の2段階アプローチ
✔ 再発時半年保障
「もっときれいに取れたはず…」
そんな後悔をしたくない方に選ばれています。
■ このようなお悩みの方におすすめです
・仕上がりにこだわりたい
・できるだけ自然に、周囲に気づかれずに改善したい
・過去のほくろ除去に満足できなかった
■ ダウンタイムについて
炭酸ガスレーザー後は一時的に赤み・かさぶたが生じますが、経過とともに落ち着き、肌になじんでいきます。さらにルビーレーザーを併用することで、色素残りのリスクを抑え、より完成度の高い仕上がりへ。(再発次の半年間保障)
ほくろは“早く取る”よりも、正しく・美しく取ることが大切です。
当院では、カウンセリングにて
✔ ほくろの種類
✔ 最適な治療方法
✔ 必要な回数
を丁寧にご説明いたします。
「取る」から「美しく仕上げる」へ。
お気軽にお問い合わせください。
また治療経過についてはご紹介させて頂きますね。
施術名:ほくろ除去 (ほくろ取り)
施術の内容
ほくろの組織にレーザーを照射して除去する治療です。大きさにより切除による除去を行うことがあります。治療のリスク・副作用
内出血、発赤、熱感、痒み、痛み、色素沈着などを生じることがあります。また、患部に凹み、ケロイドなどが生じる可能性があります。
切除の場合、出血、痛み、創部感染、縫合不全・傷跡の赤み、色素沈着などを生じることがあります。再発、ケロイド、瘢痕などができ可能性があります。
まれな副作用として局所麻酔および薬剤によるアレルギーがあります。
治療費
3,300円〜55,000円(税込)
治療期間
3カ月程度
通院回数
1回~4回程度


